【新型2018プリウスα】発売時期はいつ?スライドドアに期待!


下取りは一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使う
今までなぜ、思いつかなかった、、、、

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を競ってくれるので
結果的に値段が吊り上がります!

2011年に30系プリウスをベースに、ハイブリッドによる燃費の良さを生かしながら、使い勝手の良い車となって登場した「プリウスα」

発売から7年、新型プリウスαはエクステリアもSUV風になって2018年末に発売も噂されています。

はたして発売時期はいつなのか?
そして、この車に、なんと期待のスライドドアが採用されるとのことです!!

今までなんでスライドドアがなかったのかと思われるくらいですが、やはり、7人乗りのプリウスαはスライドドアは必須ですね。

そんなビックリするような噂があるプリウスαの新型の発売時期はいつ頃なのでしょうか?

【新型2018プリウスα】の期待スライドドアと発売時期はいつかについてまとめてみました。

<スポンサーリンク>

【新型2018プリウスα】スライドドアが採用される?

画像)https://新型値引き.biz/2018/07/12/

冒頭でも触れたように新型2018プリウスαでは、スライドドア採用されるとのことです。

最近の車の売れ筋を考えていくと、シエンタ・ノア3兄弟・アルファード兄弟等スライドドアを採用しているミニバンがよく売れています。

やはり、これらのクルマの売れ行きが示すようにスライドドアは便利で受けがいいですね。

小さい子供がいる家庭では、勢いよくドアを開けて隣の車にぶつけることもないのでお父さんお母さんは安心でますし、
さらに荷物が多い時でも、ボタン一つでドアが開いてくれるような機能もあって、スライドドアは乗り降りには非常に便利なものです。

スライドドアのクルマに慣れると、もうこの機能は手放せません。

ミニバン=スライドドアがついている車というイメージは少なからずあります。

現行型のプリウスαは7人乗りも選ぶことのできるミニバンなのですが、スライドドアがないということで、選択肢から外している人も多いと思います。

しかし、そのプリウスαがモデルチェンジによってスライドドアが採用されると、かなり魅力的な一台となることは間違いありません。

現行プリウスα7人乗り 画像)https://iketel.xyz/prius_rearsheet

トヨタ・アイシスの販売終了もプリウスαのスライドドア仕様で大丈夫!

さらに、プリウスαにスライドドアの採用が噂されている理由として、2017年12月11日をもって販売終了となったアイシスがあります。

アイシスはセンターピラーが無く後席スライドドアのパノラマオープンドアを採用しています。

こちらも7人乗りであり使い勝手の良いミニバンだったのですが、販売終了となりアイシスオーナーは「乗り換える車が無くなってしまった・・・」と思っている人も多いかと思います。

スライドドアを採用しているアイシスが販売終了

アイシスオーナーは他社のミニバンに流れてしまうのでしょうか、、、、

しかしプリウスαがモデルチェンジによってスライドドアを採用すると、アイシスのユーザーの受け皿となるのは間違いないでしょう。

サイズもよく似ている車であり、アイシスのユーザーの心をがっちりと掴む車になるでしょうね。

プリウスαがフルモデルチェンジによってスライドドアが採用されれば、燃費の良さを生かして相当人気がでる車種になるかもしれません。

<スポンサーリンク>

【新型2018プリウスα】追加される機能を知りたい!

プリウスα 画像)https://oitekibori.com/toyota-prius-arfa-news/

新型2018プリウスαではスライドドア以外にどうような機能が追加されるのでしょうか?

安全性を高める機能や快適性を高める機能などについて紹介してみたいと思います。

新型プリウスαに第二世代TOYOTA Safety Senseを採用

まず新型プリウスαには第二世代TOYOTA Safety Senseの採用があります。

現行型のプリウスαにはマイナーチェンジによってTOYOTA Safety Sense Pが採用されました。これだけでもかなり高機能ですが、新型のプリウスαにはアルファード兄弟やカローラスポーツにも採用されている第二世代TOYOTA Safety Senseを採用してくることは間違いないと思われます。

TOYOTA Safety Sense Pはプリクラッシュセーフティが昼のみ機能するタイプになっていますが、第二世代TOYOTA Safety Senseでは昼だけでなく夜間でも人や物を感知することができますので事故の多い夜間の運転の安全性が高まります。

【自動ブレーキ】プリクラッシュセーフティシステム 歩行者検知機能付説明

さらに高速道路のクルージングをサポートするレーントレーシングアシスト等、かなり高機能なものになっており運転の不慣れな人における安心感は高いといえます。

そして最近のトヨタ車の流れとして、インテリジェントクリアランスソナーは追加されることは間違いなでしょう。これはいわゆるアクセルとブレーキの踏み間違え防止機能で、特に高齢者のユーザーにとっては安心運転のサポート機能として有効です。

クルママニア・運転好き以外の方にも安心して気軽にドライブできる環境を提供するトヨタの発想でしょうね。

なので運転に不慣れな女性の方や高齢者の方にも第二世代TOYOTA Safety Sense付きのクルマはおすすめのクルマと言えます。

 

「Toyota Safety Sense」トヨタセーフティセンス
画像)https://toyota.jp/prius/safety/tss/

また、安全性について期待したい機能としては、人や物を感知するセンサーによるスライドドアの挟み込み防止機能です。

現在スライドドアは何か挟まった瞬間に挟み込み防止が機能しますが、一歩進んで挟まる前に挟み込み防止が機能すれば、より安心して車の乗り降りをすることができますね。

トヨタ「Toyota Safety Sense」について

死亡事故の約7割が「歩行者事故」「正面衝突・車線逸脱」そして「追突」に分類されることを、ご存知でしたか。
これらの事故が起こりやすいシーンをカバーする先進の予防安全パッケージ、
それが「Toyota Safety Sense」トヨタセーフティセンスです。
衝突の回避や被害の軽減をサポートする。
ドライバーのミスや疲れをカバーして、事故を未然に防ぐ。
より多様なシーンでのリスクに応えるための性能向上や新しい機能を備え、
「Toyota Safety Sense」は進化を続けています。

<スポンサーリンク>

【新型2018プリウスα】の発売時期はいつ頃になるのか?

【画像】

さて、新型2018プリウスαの発売時期ですが、発売時期はいつ頃になるのでしょうか?

現行型のプリウスαは2011年5月に発売されてから既に7年たっており、いつモデルチェンジしてもおかしくない状態にあるのも事実です。

スライドドアが採用される噂や新機能が追加される噂等、色々な期待がされている一台であり、モデルチェンジがとても楽しみです。

実は2018年の年末には現行の4代目プリウスのビッグマイナーチェンジが行われます。そのビッグマイナーチェンジで採用されるテクノロジーが新型プリウスαに採用されることは間違いありません。

なので新型プリウスαの発売時期は2018年の末か、2019年の年初あたりに発売されそうです。

現行型プリウスα2017年11月にマイナーチェンジが行われたばかりではありますが、様々なところでテストカーも目撃されています。スライドドア採用の新型プリウスα、2018年末頃には発売を期待したいですね。

まとめ

いかがですか、2018年の末にフルモデルチェンジの新型プリウスαはスライドドアをはじめ安全機能など様々な機能を付加して大きく生まれ変わります。

スライドドア搭載で本格的なSUV車になること間違いなさそうです。

フルモデルチェンジで登場する新型プリウスαのそのデザインを早く観たいものですね!

 

Rev2018.10.07

 

プリウスが値引き金額限界から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新型プリウスがほしい!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしいけど新車は本体けっこう高いっ…」
  • 「頭金も無いし…」
  • 「ボーナス払いも…なし…」
  • 「値引き交渉ってムリ…」
  • 「そもそも対人恐怖症」
  • 「ディーラーを幾つも回るのも…いや」
  • 「ディーラーってしつこいし…」
  • 「最安値じゃないと納得できない」

などなど、悩みは尽きませんでした…

家族に相談しても、
「今ので十分でしょ」
と相手にしてもらえませんし、、、、

頭金さえあれば、月々のガソリン代の差額で楽に新型のプリウスが買えるのに!

そんな、あなたにピッタリの裏ワザを教えちゃいます!!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使う
今までなぜ、思いつかなかった、、、、

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!

車の査定、後回しは「損」「損」「損」!

これは見逃せば大損でした!!(汗)